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サプリメントに関するQ&A

  • 厚生労働省で定められた食品中に含まれる放射性物質についての新たな基準値が、平成24年4月1日より施行されました。ピジョンのベビーフードや飲料、おやつ、サプリメント類は、その基準値を下回っていますか?

    当社では、震災後に生産した全てのベビーフード、ベビー飲料、おやつ、サプリメント類につきまして、生産ロットごとに放射性物質の検査を実施しております。
    その検査結果につきましては、この度施行となった、食品中に含まれる放射性物質についての新たな規格基準の数値を下回っておりますので、安心してご利用ください。

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  • 「葉酸プラス」を授乳中も飲んでも良いですか?

    葉酸プラスには、赤ちゃんの発育に大切な葉酸をはじめ、ビタミンB群、鉄など妊娠、授乳期に必要な栄養素がとれます。
    また、妊娠期だけでなく、授乳期も必要な葉酸の量は多くなります。葉酸プラスは授乳中の方にもおすすめします。

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  • 「葉酸プラス」のタイムリリース加工とは何ですか?

    「緩やかに、継続的に体内に吸収されていく加工」という意味になります。(「タイム」=時間をかけて、「リリース」=成分が出る)
    葉酸などのビタミンB群は水溶性ビタミンですので、たくさん摂っても、多すぎると体外に排泄されてしまいます。そうした特長を踏まえ、徐々に、必要な分をリリースし、体内に持続的に吸収される加工です。

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  • サプリメントはどんな時間に飲むと効果的ですか。1日の目安2粒という場合、1度に2粒飲むのと朝夕1粒ずつに分けるのではどちらが良いのでしょうか。

    サプリメントは食品ですので、いつお飲み頂いても構いません。1度に2粒でも2回に分けてでも、ご都合の良い時にお召し上がりください。

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  • 「葉酸プラス」と「葉酸カルシウムプラス」は、パッケージが2種類あるようですが、違うものですか?

    「葉酸プラス」と「葉酸カルシウムプラス」はそれぞれ、ベビー・マタニティ用品売り場用のほか、ドラッグストア等での健康食品売り場用にも、ご用意しております。
    サプリメントの内容・成分は同じですので、どちらをお求め頂きましても同じようにお召し上がりいただけます。

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  • 「かんでおいしい葉酸タブレット」と、「かんでおいしい葉酸タブレットカルシウムプラス」は、どのように違いますか?

    「かんでおいしい葉酸タブレットカルシウムプラス」は、「かんでおいしい葉酸タブレット」にカルシウムとビタミンDを追加しました。1日あたりの摂取目安量は2粒で同じです。
    葉酸タブレット

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  • 葉酸タブレットカルシウムプラスは、食べると少しシュワシュワする感じがするのですが。

    葉酸タブレットカルシウムプラスに含まれるカルシウム成分が唾液の水分と反応して、シュワシュワする感じがしますが、ご心配のないものです。

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  • 葉酸タブレットや、葉酸タブレットカルシウムプラスをなめた後、舌が黒くなるようなのですが、大丈夫でしょうか。

    タブレットに含まれる鉄分と、お茶などに含まれるタンニンがお口の中で反応して舌が黒くなることがございますが、ご心配のないものです。

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  • 葉酸(ようさん)とは、どういうものでしょうか?

    葉酸(ようさん)はもともと貧血の治療に使われていて、細胞の発育にとっても大切なビタミンです。細胞の分化の盛んな胎児には、特に葉酸が重要です。受胎前後に十分量の葉酸を摂ることで、二分脊椎(にぶんせきつい)や無脳症などの神経管閉鎖障害(しんけいかんへいさしょうがい)のリスクが低減できることが、多くの研究から明らかになってきました。
    厚生労働省では、妊娠を希望するすべての女性に、食事からの摂取に加えて、1日400μg(マイクログラム)の葉酸をサプリメントで摂ることをおすすめしています。でも、すべての女性が計画的に妊娠するわけではありません。ふだんから神経管閉鎖障害のリスク低減のために、妊娠を計画している女性は食品やサプリメントから葉酸を摂取するよう呼びかけています。

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  • 神経管閉鎖障害とは?また葉酸との関係は?

    脳や脊椎を形成する神経管が妊娠前期に正常に形成されないことによっておこる先天異常のひとつです。1998年日本での出産(死産を含む)1万人に対し、神経管閉鎖障害は6人、うち二分脊椎の障害は3.2人程度と推計されています。諸外国で行われた数々の疫学調査によって「葉酸摂取が神経管閉鎖障害の発症リスクを低減する」ということがわかってきました。これまでアメリカ・オーストラリア・中国など約10カ国で葉酸を食品やサプリメントから摂取することを勧告しています。ただし、複合的な要因によるものなので、葉酸の摂取だけで完全に予防できるものではありません。

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  • 妊婦は葉酸サプリメントをたくさん摂れば良いのでしょうか?

    葉酸は胎児の正常な発育に寄与する栄養素ですが、多く摂取したからといって胎児の発育が良くなるものではありません。 また、サプリメントからの葉酸摂取量は、1日あたり900μg(18~29歳 女性の場合)、または1,000μg(30~49歳 女性の場合)を越えるべきではありません。

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  • 葉酸は、いつから摂取したら良いのでしょうか?

    先天異常の多くは妊娠直後から妊娠10週以前に発生します。妊娠の兆候があって産婦人科を受診してからの対応では遅いこともありますので、「妊娠1ヵ月以上前から3ヵ月までの間」の摂取がすすめられます。実際にはいつ妊娠するかはなかなかわかりませんので、妊娠を計画している女性は普段からバランスの良い食事を心がけるとともに、葉酸を食品やサプリメントから積極的に摂取することが大切です。

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  • 葉酸サプリメントは、妊娠してから飲むのではもう遅いのですか?

    妊娠中期以降も葉酸は必要です。授乳中のママの1日の推奨量は340μgと、ぐっと増えます(一般女性(18歳以上)は240μg)…※1。 ビタミンB群不足は、早産、低体重児に関係しているのでは?ともいわれています。 当社の葉酸プラスや葉酸カルシウムプラスには、葉酸以外にビタミンB群と鉄分もプラスされていますから妊娠中にも授乳中にも大切な栄養素を補給できます。 ※1:葉酸の一日あたりの推奨量 日本人の食事摂取基準(2015年版)より

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  • 葉酸を多く含む食品は?

    葉酸は、その名の通り植物の緑の葉の部分に多く含まれています。菜っ葉(ほうれん草・春菊・高菜・からし菜・チンゲン菜など)や緑黄色野菜、レバー、アボカド、イチゴ、オレンジなどに多く含まれています。また、レバーは鶏・牛・豚の順に葉酸含有量が多いのですが、ビタミンA過剰摂取の心配があるので、注意が必要です。 葉酸(ビタミンB群)は熱に弱く、水に溶けやすいので、サプリメントを上手に活用したいですね。

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  • 葉酸は食品だけでなくサプリメントからの補給も必要なのですか?

    食品とサプリメントからの補給をおすすめします。
    まず葉酸は①水に溶けやすく②熱に弱く③体内で吸収されにいくいという特徴があります。葉酸は水溶性のため煮汁中に溶出し、調理に際して50%近くが失われてしまいます。また食事から摂った葉酸の生体内利用率は、約50%と言われていて、せっかく摂っても尿などで身体の外に出てしまいがちです。食べ物だけで必要量をとるのは、とても大変です。サプリメントを上手に活用したいですね。

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  • 葉酸の摂り過ぎによって副作用はあるのですか?

    葉酸を大量に摂取すると、発熱・じんましん・紅班・かゆみ・呼吸障害などを起こすことがあります。また、ビタミンB12欠乏症の診断を困難にしたり、亜鉛の吸収を抑制する可能性があります。 サプリメントからの葉酸摂取量は、1日あたり900μg(18~29歳 女性の場合)、または1,000μg(30~49歳 女性の場合)を越えるべきではありません。サプリメントは摂取目安量を守ってお召し上り下さい。

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  • どんなサプリメントを選んだら良いでしょう?

    葉酸だけでなく鉄分、カルシウムなど不足しがちな栄養素が摂れるサプリメントを探してみてください。

    ★サプリメントははじめて!不慣れ!という方には⇒葉酸プラス
    ★ついつい飲むのを忘れちゃう!という方には⇒葉酸プラス
    ★葉酸も鉄もカルシウムも!という方には⇒葉酸カルシウムプラス

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  • 処方されている薬(鉄剤など)があります。一緒に飲んでも良いですか?

    病院から処方されているお薬がある場合は、医師にご相談ください。

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  • ピジョンのサプリメントについて、原材料を教えてください。

    サプリメント各商品のページでご案内しておりますので、ご覧ください。 こちらから

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  • 妊婦はビタミンDを摂り過ぎないほうがよいと聞きました。葉酸カルシウムプラスにはビタミンDが入っていますが、大丈夫でしょうか

    ビタミンDについて、妊婦の一日の摂取目安量は7.0μg、許容上限摂取量は50μgとなっています。通常のお食事と、葉酸カルシウムプラスからの摂取でしたら、摂り過ぎのご心配はございません。

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  • 「葉酸プラス」のゼラチンは何を使用していますか?

    豚由来のゼラチンを使用しています。

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  • カルシウムと鉄分を一緒に摂ると、カルシウムが鉄の吸収を低めるという話を聞きましたが。

    鉄欠乏患者の場合は、カルシウムと鉄の同時摂取を避けることを勧められていますが、健常の方の場合、食品としてお飲み頂く範囲においては問題はありません。ご心配な場合は、お医者様にご相談下さい。

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