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さく乳用品に関するQ&A

  • さく乳器ってどんなときに必要?どんな種類のさく乳器があるの?

    さく乳(搾乳)は、赤ちゃんに直接母乳を与えられないときに必要になります。乳首にトラブルがあって直接授乳ができない、赤ちゃんが入院しているので母乳を届けたい、仕事と授乳時間が重なって直接与えられない、母乳を保存しておいて後で赤ちゃんに飲ませたい、など。

    また、乳腺炎の予防や母乳の出をよくするために、余った母乳をさく乳することもあります。

    さく乳器電動タイプ
    さく乳器電動タイプ
    さく乳器 母乳アシスト 電動
    さく乳準備モードで、さく乳の始めにおっぱいをやさしく刺激
    ダイヤルひとつで吸引圧の強さを6段階で調節できる
    部品数が少なく、お手入れ・組み立てが簡単
    ACアダプターと電池(単3アルカリ×2本)の両タイプ使える
    さく乳器電動タイプ First Class
    さく乳器電動タイプ First Class
    さく乳器 母乳アシスト 電動 First Class
    2種類のさく乳準備モードで、さく乳の始めにおっぱいをやさしく刺激
    吸引圧の強さは7段階、速さを4段階で調節。おっぱいの状態に合わせて最適な吸引圧の強さと速さでさく乳できる
    静音設計、バックライトつき操作表示画面、さく乳時間を確認出来るタイマー機能
    ACアダプターと電池(単3アルカリ×4本)の両タイプ使える
    ベビーリズムさく乳器
    ベビーリズムさく乳器
    さく乳器 母乳アシスト 手動
    やわらかフィットカバーで、おっぱいにぴったりフィット
    さく乳準備モードで、さく乳の始めにおっぱいをやさしく刺激
    自分の手で吸引圧の強さと速さを自由に調節できる
    電動式よりも安価

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